2024-10-16 Ⅰ列王記22:40(2024/10/14) Ⅰ列王記 【22:40】『アハブは彼の先祖たちとともに眠り、その子アハズヤが代わって王となった。』 アハブが死んでから次のイスラエル王はアハブの『子アハズヤ』となりました。このアハズヤは、北王国イスラエルにおける第8代目の王であり、サウルから数えれば第11代目です。このアハズヤの頃にも、ユダヤには多くの預言者がいましたが、その中で最も強く神の働きをしていたのはエリヤでした。